RWC2019

Mario Ledesma

マリオ・レデズマ

アルゼンチン代表
HC(ヘッドコーチ)
マリオ・レデズマ

海外でも手腕を積んだ元アルゼンチンのレジェンド

1973年アルゼンチン・ブエノスアイレス生まれ。現役時代はHOとして活躍し、フランスのクラブで主にプレー。アルゼンチン代表として1999年、2003年、2007年、2011年とワールドカップに出場し、84キャップを持つ。TOP14のスタッド・フランセでマイケル・チェイカ現オーストラリアヘッドコーチのもとFWコーチとして指導者のキャリアをスタートさせ、モンペリエ、オーストラリア代表のFWコーチなどを経て、2018年、スーパーラグビーのジャガーズのヘッドコーチとして指揮し、チームを初のプレーオフ進出に導いた。2018年8月に代表のヘッドコーチに就任した。