ジャパンラグビートップリーグ2020 大会概要

「ジャパンラグビー トップリーグ2020」は、16チーム総当たりのリーグ戦にて年間の優勝チームを決定する大会方式となり、シーズンを通じた総合力が試される戦いとなります。

本大会は、ラグビーワールドカップ2019日本大会後、最初のトップリーグ公式戦となります。初開催となる江東区夢の島競技場(東京都)を含む20都府県30会場にて120試合を行い、全国で熱い戦いが行われます。

主催

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会/ジャパンラグビー トップリーグ

主管

関東ラグビーフットボール協会
関西ラグビーフットボール協会
九州ラグビーフットボール協会
開催地都道府県ラグビーフットボール協会

日程

2020年1月12日(日)~2020年5月9日(土)

参加チーム

16チーム

競技規則

当該年度のワールドラグビー競技規則に従って実施される
試合時間は40分ハーフとし、ハーフタイムは12分以内とする

大会方式

16チームによる総当たりのリーグ戦

全120試合

16チームによる総当たりのリーグ戦