RWC2019

ラグビーのルール <第1巻 ポジション篇>

ラグビーは1チーム15人のメンバーで構成されます。15人には、それぞれ役割の違うポジションがあり、それぞれが自分の役割を果たすべく汗をかいています。中には試合中、一度もボールに触らない可能性のあるポジションも。どのようにポジションが分かれているのか、チェックしてみましょう。

動画のポイントを解説

パワー重視のフォワード8人、スピード重視のバックス7人

ラグビーのポジションは、味方同士肩を組み、相撲のように相手を押してパワフルに前進することを目指すフォワードと、パスやランニングを駆使し、サッカーのようにスピーディーな展開で前進することを目指すバックスの二つに大きく分かれています。さらに、フォワード、バックスの中でそれぞれ5つ、全部で10のポジションに細分化されています。

ラグビーのポジションは、味方同士肩を組み、相撲のように相手を押してパワフルに前進することを目指すフォワードと、パスやランニングを駆使し、サッカーのようにスピーディーな展開で前進することを目指すバックスの二つに大きく分かれています。さらに、フォワード、バックスの中でそれぞれ5つ、全部で10のポジションに細分化されています。

キシボーイとは?

数々の初心者向けスポーツ解説動画でおなじみのキシボーイ。太っちょなキャラとは裏腹に、機敏な動きや、コミカルな動きを織り交ぜながらわかりやすくラグビーのルールを解説してくれます。

キシボーイ

わたしの名前はキシボーイ 170cm170kgあります。
やや太っていますが、人間ドックではきわめて健康な結果がでています。
医者の先生もおどろいてました。 血がサラサラだ。と。 奇跡のデブだ。と。